"BITS OF YUJISHIROYAMA"



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  • 2013.07.11 Thursday
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蹴った!


今日ものんびりと、いい感じの陽気。
お姉ちゃんの帰宅後の最大の楽しみはこんな戯れかな。

さてこれから絵画と空手。
忙しいお姉ちゃんと父ちゃんなり。

Happy Valentine's Day!


雪がすごい勢いでふって来た。
今日は(ホワイト?)バレンタインデー。

お姉ちゃんとママが一緒に作ったチョコレートをくれたよ。
小さな耳でみんなのワクワクを聞こえていたかな?

大きな声で怒って泣いて、求めたり甘えたり。
小さな、小さな体で100人力。

くのうざんとうしょうぐう


ロケハンで久能山東照宮の見晴台まで上った。

しとしとと暖かい雨の中、傘を差した女の子がぽつんと。
水分を含んだモノトーンにピンクの女の子。 打たれます。

傘もささずに雨に打たれ、心も打たれ。
少しだけ幸せな一瞬。

元気な足


しっかりとお父さんの手にその足を預ける。

いつか一人その足で大地を踏み、前に進み、どこかにたどり着く。
自信と愉しみを噛みしめて更に前へ前へ。

今はまだ生まれて間もない細くて小さなあんよ。

でもすでに大きな可能性を踏んでいたんだ。

キリン


ちょっときっかけがあったので壁に貼ってある絵を撮ってみた。
身内の絵でも作品に対する敬意って生まれるもの。

そういえばこれまで人の作品を撮っていて充実していた。
被写体との対話が必ずあるから。

だから今、自分を振り絞ったような作品をめざしている。
それは自分自身との対話を経て生まれるもの?

三保の松原から


久能山東照宮のあと三保の松原をめざしました。
父と弟、祖母の4人で新幹線で訪れてから30年ぶりくらい。
羽衣の松が手厚く保護されていた以外は当時と変わらない景色。

浜を少し掘ると水分を蓄えている層があって、
木の棒でほじくってこうして石に絵を描けるとのこと。

いつでもどこでもクリエイティブなお嬢さん。

久能山東照宮


翌日は日本平に寄りました。
眼下に延々と続くいちご畑を見ながらロープウェイで久能山に移動。
色とりどりの建物に囲まれた階段を上がって家康公のお墓に向かいます。
中腹には山本勘介が作ったと言われている井戸もあったり、
歴史好きにはたまらない場所かもしれませんね。

佳作(?)


うどんを食べようとしたらねぎを切っていなかったので、
買っておいた万能ねぎを刻みました。
それで最初に切り落とした根の部分を見せたところ、もらってくれました。
一緒にうどんを食べた後、なにやら始まったと思ったら作品作り。
ねぎの根を蝋燭の火に見立てた「ケーキ」でした。
よほど今晩(クリスマスイブ)が楽しみなんだな。

葉山でピクニック


天皇誕生日。
朝、急に「海に行きたい」というので、
夏以降行っていなかった葉山へ急行。
とはいっても、
ユニオンでかんぴょう巻き、
旭屋さんで葉山コロッケとシュウマイを買い込んで。
森戸神社に車を停めて海岸に下りて夕日を浴びながら海ご飯。
その後はお決まりの(?)シーグラス集め。
写真は壜の口を接写していたら来客があったのでご挨拶代わりに。

しもばしら探し


日本全国で日本海側が大雪。
こんな日は霜柱が立っていると思って畑の道を通った。
でもバス停の近くの畑に差し掛かるまでは地面が白くもなくて。
・・・ところがありました。
ここの畑だけ一面霜柱で覆われていた。
しかも長い柱は5センチ以上のも。
きっと空気と程よい水分を含んだ良い畑なんだろうな。

これから郵便局に切手を買いに出かるので、
帰宅したら霜柱の写真を載せようと思います。
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