"BITS OF YUJISHIROYAMA"



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DA GASHIYA...

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  • 2013.07.11 Thursday
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対話

,

ロケの天気待ちにお伊勢さんを参った。
晴天続きでも海上の風が漁には不向きらしく。

内宮からの参道を見上げた。
ここでは木にも風にも人格、あるいは神格が与えられ、
常に語らいが続いている。

16-35mm

,

我が家のサンタさんがマンハッタンから届けてくれた。
いい瞬間に出会えそう。

Laputa

,

昨夕の西方の空。
まるで大地が焼かれているかのよう。

助手席の長女が「雲の中にラピュタが隠れているよ」と言いはしなかったが、
運転中の父親に「撮らないともったいない」と、
畑の道に銀色の大衆ドイツ車を向かわせた。

where I feel dragon



ここは龍の通り道の真下(?)。

ある凍てつく、しかし晴れた冬の朝のこと。
多摩川に差しかかる電車の中、北西の空にそれみたような気がする。
電車が停車するまでの間、空中を上下に蛇行して東に向かう。
その朝以来何のために生きるかをよく考えるようになった。

ここがあの空の下だろうか。

a touch by mind


対象に心で触れようとする。

写真は果たして認識の手立てか?
光で絵を描こうとも考えていないのだが。

例えば自分の生から出てくる露のような、
もう少し切実なもののような気がする。

消失


昨日昼・ランドマークタワーのこと。

北面と東面のトーンが等しく、立体性を失ってしまっている。

神々の照明?
消えゆく存在。

暑中お見舞い


申し上げます。

石垣島の秘密のビーチ。

もう一度行けと言われても行けません(地名はメモしましたが、きっと)。

昨日のパイナップルの畑に想いを馳せて、
琉球王国とのしばしのさよならを噛みしめていた時間。

Shinonome 東雲


いつもと違う朝。

南アの熱狂は横浜の空にまで届いたかと、、
朦朧とした、しかし歓喜の脳は想った。

理想、思考を現実にする彼らをみていると、
やはり自分も想った事、考えていることを形にしていかなくては、
と感じる。

こんなときだけ、こんなことを考えるのは申し訳ないが、
本当にありがとうと言いたいし、
身体各部の回復と心の維持を是非お願いしたい。

夜桜


ちょっとこわい、
襲いかかってくるかのような夜の桜。

熊本の路面電車

Image0007.JPG
行き先に「軍」の文字がありました。

このあと中心部に行きました。

感じのいい街。。
熊本城もライトアップされて優しく市街を見下ろしています。

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